2012-6- 6

信じるの続きです。


昨日書いた問題は落ち着きつつあります。

なぜ相手の子が息子の持ち物に落書きをしたのか、
本当の理由はわからないままですが、何か息子の行動(または言動)で、
相手の子に不快感を与えることがあったのかもしれません。

まだ自分の気持ちを伝えるのが苦手な年齢。
相手の子も何か思いがあってやったということは受け止めないといけないと思いました。

今回の件では、先生に仲介に入ってもらっているので、
実際に相手の保護者の方とはまだお話はしていません。

子ども同士は、今も普通に休憩時間に一緒に遊んでいるようで、
お互いがお互いを嫌っているような感じでもないみたいです。
なので、どうしてこういうことが起こったのかすごく不思議です。
ただ、もうこういう悲しいことは起きてほしくないなぁって強く思いました。

今週はこのことでかなりエネルギーを消耗しました。
多分、相手の保護者の方はもっとお疲れだと思われます。

まだ週の前半が終わったばかり。
気持ちを切り替えて、頑張らないとね。




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